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2011-05-24 (Tue)
せきと進区議の辞職願いが、区議会で、
自民党・公明党・みんなの党(石川直行氏)の反対多数により否決されました!

このままいくと、繰り上げ当選が発生しなくなると思われます!!


【地方自治法】第126条 普通地方公共団体の議会の議員は、議会の許可を得て辞職することができる。但し、閉会中においては、議長の許可を得て辞職することができる。

ツイッター上の情報(@osugi81) では、

せきと議員の辞職願い否決。中野区公明党議員団に電話で伺ったところ、1、辞職願提出理由が「道義的責任」では不十分。今後法的責任も出てくる。2、議会として議員辞職勧告などの強い態度で臨むべきという話もあり、議論する必要がある。ということでした。

せきと進議員辞職願の件、中野区自民党議員団に電話で伺った話。辞職理由が「道義的責任」では受け入れられない。捜査も野方署ではなく、本庁に移っているという話もある。

中野区議会みんなの党に電話取材。辞職願は否決に回った。捜査の終結を待ってから辞職を許可するか判断したい。
(みんなの党の後藤英之氏は、トイレのため、採決には参加していませんでした。)

だそうです。

とりあえず今は、事実だけをご報告させていただきます。

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