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2011-01-26 (Wed)
下記は、中野区の組織の一部です。

子ども家庭部
子ども家庭部経営分野
子ども家庭支援センター
地域子ども家庭支援分野
保育園・幼稚園分野
男女平等分野


「子ども家庭部」ってのはわかるんですが、「分野」という部署名が、何で「分野」なのか、なぜ「課」ではないのかがよくわかりません。

子ども家庭支援センター 子ども家庭相談担当などのように、「担当」という部署名(肩書?)もあるようです。

てか、そもそも「子ども家庭支援センター」なんていう専用施設が区内にあったかしら?と思って調べてみると、区役所内にある一部署のことのようです。なんだよハッタリかよ(笑)

なぜ、「子ども家庭支援分野」ではなくて、「子ども家庭支援センター」なのか?
ハッタリ以外に何か深い理由があるのか、謎は深まるばかりです…。



下記は中野区職員の肩書の例です。

部長
参事
○○部副参事(統括副参事)(○○担当)
○○部○○担当係長(総括係長)


部長ってのはわかるんですが、「参事」という肩書が、どのレベルの責任者なのかがよくわかりません…。

たぶん課長クラスなのだと思いますが…。

部長と係長がいるのに、なぜ課長ではなくて参事なのかもよくわかりません。

「統括副参事」と「副参事」の違いもよくわかりません…。

僕が区役所に行くと、副参事クラスの人が対応してくれることが多いのですが、副参事クラスというのも、どのレベルの責任者なのかよくわかりません…。

「副課長」という肩書はあまり使いませんので、「課長代理」クラスなのかしら?

たぶん、よかれと思って、「分野」とか「参事」とかいう部署名や肩書を使っているのでしょうが…。

逆にわかりにくいし、むしろ混乱を招くと僕は考えています。

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