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2017-02-06 (Mon)
2015年12月産まれ。東中野在住。
1歳の認可に決まりました。

2013年12月生まれの上の子が居るので、特に何もせず兄弟加点で入園出来たと思われますが、
上の子の時は生後半年位に認証3園見学&登録と、4月の認可に向けての加点を取るため、無認可園を8月に押さえ、入園金を支払い入園を確保。
そのまま仕事復帰し、早期復職加点を取り、認可に受かりました。

認証は全て一度も連絡はありませんでした。

個人的な感触としては、認証ではなく無認可に預けて早期復職→認可をしている人はほぼ合格、4月まで育休の人はほぼ認可全滅でした。

私を含め夫婦共働き会社員は、まずは妊娠中に無認可に入園金を支払い、押さえておき、産まれて加点のつく時期で復帰しか認可に受かる道はなさそうです。

そんなに早く預けるのもなー、せっかくの育休だし少しはゆっくりしたいなーと思う人もいるでしょうが、身の回りでは一人も認可に合格していません。

この投稿に対しては、こんな意見もありました。

中野区中部〜北部に在住の20代夫婦です。

東中野兄弟加点ありの方の体験談を読み、私の認識とだいぶ違ったのでかなり個人的な見解も含まれますが、私もご報告させていただきます。

我が家は2013年12月生まれの上の子がいて、2015年4月に1歳クラスから第2希望の保育園に入れました。これは奇跡的なことだと思います。(我が家は世帯所得が低い為、兄弟加点で埋まった後の残り枠に滑り込んだと認識しています。)
ですが、私の周りの友人もほとんど新設の保育園などに入れていました。みんな10希望以上は記入していましたが、年齢的にも所得が高い世帯が周りに少なかったのかもしれません。なので、個人的には待機児童は求職中の方が多いのかと思っていました。
この時はお金を払って無認可園をおさえている友人も何人かいました。
私は中野区内はもちろん高田馬場や下落合などの電車でも通える可能性のある園を認証中心に10園近く見てまわりました。
どこの園も認可の通知が来てからで、内定をもらえた園はありませんでした。

そして、下の子は2016年3月生まれのため、2017年4月から1歳クラスで上の子と同じ保育園に入園が決まりました。
保育園のお迎えのお母さんたちも下の子を連れてお迎えに来ている方が多く、かなり兄弟加点で埋まった印象です。区役所の方に伺ったところ片親の家庭以外では兄弟加点が最優先と聞き、保育園でも近年兄弟がいる方で下の子が入れなかったことはないと聞いたので今回は全く保活はせず、上の子の通う認可園に懸けました。
児童館でお会いした方など兄弟加点のある方は1歳クラスでもみんな上の子と同じ保育園に入れていました。

どこも兄弟加点で埋まってしまうと第一子の場合入る隙がないので、夏くらいまでに生まれた子は0歳から入れるのが確実な気がします。
そして、中野区内でも住んでいる地域によって結果がかなり違うのかもしれません。
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