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2013-04-05 (Fri)
下のブログを書いて半日ほどしたら、北京にいるアメリカ人と、韓国人からもカウチサーフィンの依頼が入りました。

全部受け入れていたら何だか大変なことになりそうな気がします…。

登録したのは2~3ヶ月前のことでしたが、今まで一件も申し込みがなかったのに、1日のうちに3件も4件も申し込みが入るというのは何かきっと理由があるはずです。

たぶん、東京のカウチ(宿泊場所)が、枯渇してきていて、僕みたいな悪条件のところ(思い出洋品店の店内に宿泊)しか残っていないのではないかという推測をしてみました。

わざわざ調べるのは面倒くさいので検証はしませんが、そうとしか考えられません。
または、僕を面倒くさいことに巻き込んで消耗させようとする、悪の組織によるワールドワイドな陰謀なのかもしれません。

下のブログに引用したイタリア人には、

たぶん、今、一時的に東京のカウチが不足しているんじゃないかということを説明して、12月は寒いし、寝袋も持参しなきゃいけないし、大人3人が寝るには狭いので、12月までにどこか別のところ探した方がいいよ。どうしても見つからなかったら、また秋に連絡して。

というような返事をしておきました。

6歳と7歳の女の子がいるアメリカ在住のシングルマザーについては、大吉や春子が異文化や外国人や英語に触れるいい機会だと思うので、積極的に受け入れたいと考えています。見た目がセクシーだからってわけじゃないですよ(笑)

奥さんに相談したところ、「私は何もしないけど、泊めたかったら泊めれば?」という、可もなく不可もない反応でした…。

北京にいるアメリカ人と、韓国人についてはまた明日考えることにしましょう。
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