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2012-12-12 (Wed)
明日から友人の選挙の手伝いで浜松に行ってきます!

学生時代に同じサークル「中央大学辞達学会(弁論部)」の同期として活動し、風呂トイレ共同家賃2万9千円の安アパートの隣の隣の部屋に住んで、同じ釜の飯を食って、同じ風呂に入り、同じボットン便所でナニをした、静岡8区の衆議院議員(現職)の斉藤進君の応援です。

斉藤君の選挙ポスターの写真は僕が撮影しました。

同じサークルからは、1学年上の宮崎タケシ先輩(現職)が群馬一区から、3学年下の武井俊輔君(新人)が宮崎一区からそれぞれ立候補しているほか、大先輩も複数人立候補しています。

彼等のような、将来の国会議員とともに、泣き、笑い、語り合う学生時代を過ごしていたことは、僕の誇りでもあります。



僕は不在者投票をしていかないといけないのですが…。

う~ん。

長妻さんの政治的なスタンスは決して嫌いなわけじゃないけど、民主党に入れる気にはならないしなあ…。
あと、長妻さんは、良くも悪くも地元のことにあまり気を配らないのが、地元の区議としては少し気になる。
国会議員は国のことをするべきであるという考え方も、ある意味正論だし、わからないではないけれど…。

では長妻さん以外の誰にするかと言うと、これがまた難しい…。

う~ん。

都知事選の選択肢としては猪瀬か宇都宮だけど、ちょっと検索したら下記のような記事がありました。

11月22日のフジテレビ「とくダネ!」の「都知事選スペシャル」の中で、保育所の待機児童問題について議論になり、宇都宮けんじさん(前日弁連会長、反貧困ネットワーク代表) は予算を拡充して保育所を増やす必要があると主張したのに対し、

猪瀬直樹都副知事は、保育士1人あたり0歳児なら3人という今の最低基準を規制緩和して、4人、5人と0歳児を保育所に詰め込めば解決するかのような発言をしました。

http://www.asyura2.com/12/senkyo139/msg/590.html

どちらが効果的な解決策だと思うのかは人それぞれだと思うので僕はここでは言及しませんが、これをひとつの判断材料にしたいと思います。

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