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2012-01-17 (Tue)
親戚にテレビを見せない、テレビゲームをさせない、お菓子を与えないという方針の家庭があります。
子どもは小学生の男の子です。
その子は、よその家では夢中になってテレビを見て、ゲームをやって、お菓子も食べています。

そういう方針でお子さんを育てた方にお聞きしてみたいのですが、親に反発などをしだす、小学校高学年や中学生くらいになってもそういうのを親も子どもも守ってましたか?
また、その年頃にはどういう遊びをしていたのですか?
やっぱり想像力が豊かな子に育ちましたか?

その家庭のやり方に口出しをする気は一切ないのですが、大きくなったとき、懐かしのアニメの話しやお菓子などの話しに入れないだろうなあと思いました。


http://komachi.yomiuri.co.jp/t/2007/1204/158943.htm

という質問がネット上にありました。

とてもたくさんの回答が寄せられています。
回答者の中には、子ども時代の自分自身がそうだったという人も含まれています。

創造・想像力豊かに育ったとか、自己管理できるようになったとか、肯定的な回答も少なからずありますが、大人になってから、ゲームにはまりすぎたりお菓子にはまりすぎたりするような反動が出る人もいたりして、必ずしも親の努力や意図が報われるとは限らないようです…。
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