12345678910111213141516171819202122232425262728293031
-------- (--)
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
| スポンサー広告 |
2011-08-01 (Mon)
というわけで、中野区役所に行って、じゃぶじゃぶ池のボランティア監視員による期間延長はどうだろうか?という話をしに行ってきましたが、担当者さんが外出中で、お話はできませんでした。

担当者さんはおそらくじゃぶじゃぶ池の補修に出かけているのではないかというお話でした。

同じ部署で間接的にじゃぶじゃぶ池に関わっている職員さんに伝言を頼み、「どうでしょうね?」と聞いてみると、

・ボランティアをどう集めるかとか
・開けるとしてもどこを開けるのか、どうしてそこだけになるのかとか、
・水道代をどうするかとか、

一筋縄ではいかない問題もあるのではないかという認識のようでした。

とりあえず今のところ、ボランティアは僕を含めて2人はいます。これから告知して、募集をすれば、もう少し増えてもいいんじゃないかと僕は思っています。

どこを開けるかはまだ未定ですが、自分の地元の弥生町4丁目の栄町公園のじゃぶじゃぶ池であれば、顔見知りのママさんも多く、いろんな協力をお願いしやすいかなという気もしています。

最近いろいろ言いすぎて気まずいので宮の台児童館には出入りしていませんが、自宅のある本町3丁目の宮の台児童館横のじゃぶじゃぶ池も、知り合いのママさんも少しはいると思うので、協力をお願いしやすいんじゃないかと思っています。

しかし、地元開催だと、結局、我田引水・地元利益誘導じゃないかと思われてしまう可能性も無いとは言えないので、公平無私であることを証明するためには、なるべく利用者が多く、交通の便も悪くなく、僕とはあまり縁深くない場所にあるじゃぶじゃぶ池、たとえば新井薬師公園とかがいいんじゃないかという気もします。

でも、新井薬師は監視員2人体制なので、より多くのボランティアが必要になるかもしれません…。

前回担当者さんとお話をした時も、「○○をすると××というクレームが発生する」ということを想定しながらいろんな話を進められているようでした。

たとえば今回お話をした方は、「一ヶ所だけを延長すると、どうしてそこ一ヶ所だけなのかという問題になるかもしれない」と言っていました。

「そんなこと言ったら区役所だって一ヶ所しかないじゃないですか・笑」と僕は言っておきましたが…。

これまで区の職員さんと話して、融通が利かない時はついけんか腰になってしまったりしたのですが、これからは穏やかに、同じ仕事に取り組む仲間として、僕がバックアップさせてもらうぐらいのつもりで、いろいろ交渉していきたいと思っています。

とりあえず数日中に、担当者さんからお返事をいただくことになっています。じゃぶじゃぶ池の期間延長という公約実現のためにがんばりたいと思います。

今年ダメでもまた来年同じことをやりますよ!!
スポンサーサイト
| 中野区をどげんかせんといかん! | COM(2) | TB(0) |















管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。